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ケロねっこ
冒険Lv.7
2023年11月にブログ開設。
Web知識はスライムレベル。
映画や海外ドラマ、商品レビューを中心に書いています。正直な感想を述べているので参考にしてください。
少しでも読んで頂いた方の役に立てればと思います。

映画「ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男」レビュー

ケロねっこの映画レビュー「ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男」

U-NEXTにあった映画「ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男」という作品。

一人の弁護士が巨大企業に闘いを挑んだ実話”ということで、非常に興味を持ちました。

自分の正義信念を貫く人の話は、けっこう好きで観てしまいます。

日本では2021年に公開されていますが、この映画の存在すら知りませんでした。

巨大企業の金儲けの犠牲になるのは、いつだって何も知らされていない一般市民です。

アメリカでどんなことが起こったのか、さっそく視聴してみることにしました。

チャミン

巨大企業の隠蔽

ケロねっこ

これは…大好物だね

川から見た工場地帯
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映画「ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男」

ダーク・ウォーターズ宣伝タイトル
Xより

ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男(原題:Dark Waters)は、2019年(日本は2021年)に公開されたアメリカのサスペンス映画。

2016年のニューヨーク・タイムズ・マガジンの“ナサニエル・リッチ”による記事、「デュポンにとって最悪の悪夢になった弁護士」に基づき脚本が書かれている。

STORY
1998年、シンシナティの大手法律事務所に勤める企業弁護士の“ロブ・ビロット”は、農場経営者“ウィルバー・テナント”から牛の大量死についての調査依頼を受ける。大手化学企業の工場からの廃棄物汚染が原因だと突き止めたロブは、アメリカを代表する大企業に無謀な闘いを挑む決意をする。発がん性物質の危険性を40年間に渡り隠蔽してきた企業に対し、彼は7万人の住民と共に集団訴訟に踏み切るのであった。

ケロねっこの映画レビュー「ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男」

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